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近年の犯罪傾向

ここ10年では犯罪の傾向が著しく変化してきています。最近では青少年の凶悪犯罪化の急増、そして無差別殺人の多発など。全日本人、または世界中に衝撃を与えた犯罪としては厚生事務次官殺傷事件ではないでしょうか。厚生事務次官殺傷事件、翌日も厚生省OBの妻が玄関先で何者かに刺されるなど非常に注目を集めた事件でもありました。

現在では犯人が逮捕されており、マスコミおよび私達一般人もこの事件は終息に向かっていると感じているでしょうが、本当にこれで完全解決と言えるのでしょうか。私には多くの疑問が残ります。

尚、このページでは私の個人的見解を多く含んでおり、それはあくまでも私一個人の勝手な見解であり正確性を問うものではありませんのでご了承下さい。

話は戻りまして、この事件には逮捕された実行犯以外にも複数の関与があるのではないかと指摘されています。容疑者は逮捕直後は無職であったにもかかわらず、自宅の家賃7万円程の返済は一度も怠ったことはないとされています。また自宅パソコンから発見された株の売買による収益も出ていない状況だったと裏付けされています。収入面に関してはまだまだ不明な点がおおくあり、今現在明るみに出ていない人物が存在しており資金提供およびこの事件に関しても関与している可能性が非常に高いと言われています。無職の男性が首都圏で一切借金もせずに悠々自適に生活出来るものなんでしょうか?この事件の背後には第三者の指示があったと強く非難されています。また犯行後に血の付いた手袋や犯行に使った凶器や靴、そして衣服などといった重要な証拠を全て自動車に乗せた状態で出頭というのは、あまりにもいさぎがよすぎるというか「俺が犯人だからこれ以上はなにも調べないでくれ。これだけ証拠があれば満足だろ」と言わんばかりの行動と思えます。このような行動によって第三者の存在を隠しているようにも感じられ、この事件はまだまだ検証する余地があるのではないかなと個人的に感じました。

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マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/

 

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